詩を募集しています


子どもたちのことばは、太陽のことば。いつの時代にも、あたたかく素朴な心が『詩』となり、その新しい光が、大人たちや社会を照らしています。
そんな子どもたちの書く詩は、作られた詩ではなく、日々の生活の中で生まれる詩であってほしいと、私たちは考えています。涙の味や柔らかな手のひら、胸の鼓動が伝わってくる詩です。青い窓のリーフレットが、子どもたちの心の成長を記したアルバムとなり、いつも皆さんの手元において頂けたら、こんなにうれしいことはありません。たくさんのご応募をお待ちしております。
 
募集内容
1)児童詩(小学生~中学生の書いた詩・題は自由です)
心がどきどきしたこと、忘れたくないなあと思ったこと、誰かに教えてあげたいと思ったこと、夢や空想などを書いてみませんか?
2)口頭詩(幼児の話す言葉を、大人が聴いて、書き取ったもの)
幼児の話した詩的でおもしろい言葉やお話を、大人の方々(保護者、ご家族)が、書き取ったものを『口頭詩』といいます。子どもの話すことばに耳を傾けてみませんか?
 
※800字以内を目安にお書き下さい。

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